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百日紅
風が心地よい沖縄 今朝も 早起きして散歩へ 30分ほどのコース 新都心といっても 自然がいっぱい 今日は 歩道に咲いている 一輪の百日紅(サルスベリ)をみつけて こどもの頃を思い出す 真嘉比に住んでいた家の庭には 父が大切にしていた 百日紅の木があって 大家族で住んでいた あの頃 今の自分のことなど 想像できない ピンク色の百日紅が 懐かしい 昔を思い出させてくれました

hiroko19613588
10月5日読了時間: 1分


朝の匂い
久しぶりの投稿 今日は早起きして 朝の散歩に 新都心の閑静な住宅街 名残惜しそうに輝く星 太陽の光をいっぱい含んだ芝 さえずる 小鳥の声 朝の匂いの中で 静かに 佇む うん それだけでいい

hiroko19613588
10月4日読了時間: 1分


なんとなく
今日の沖縄 突然の雨 南国らしく あっという間に晴れ間が 沖縄市での仕事 ついたとたんに 娘から 「保育園にお迎えに行って欲しい」 と連絡が そうなんです なんとなく 部屋に片づけていた 孫のベビーシートが気になり 念のためと 車に載せて出かけたのです 最近はこんなことが 増えてきている感じです

hiroko19613588
8月19日読了時間: 1分


そうだとしたら
今日の沖縄は暑かった 先日、尊敬している先輩が 「読んでみて」と一冊の本を 紹介してくれた 沖縄県出身の宮城悟氏の 誕生日からのメッセージ 「数字と色が人生を変える」 というタイトルの本 自分の生年月日から 心相数&幸福色を導き 数字を知ることで人生が変わる と 自分の心相数を出してみた いや いや 全然 違う 「 人から指図されたり 抑えられるのが嫌い 独立心旺盛 自分の能力に自信がある 」 そんなことが書かれていて いやいや わたしは いつも 人の後ろにいて 人に仕えるのが わたしの 生き方 自信なんて ない が しかし わたしの本当の気質、姿が そうだとすると わたしは まだ 自分をわかっていない そして 隠している 我慢している そういうこと? まだ じぶんのことをわかっていない もう 65歳になったのに

hiroko19613588
8月17日読了時間: 1分


嬉しかったな
今日も晴れ空の沖縄 今日、嬉しいことが 今日はお昼前に照間の工房へ その前に うるマルシェでお買い物 買い物を終え 駐車場に向かっていると 見覚えのある顔 なんと 学校事務時代の後輩 思わず 声をかけた 彼女は 誰だろうといぶかしげに わたしを見ている 「え~! いしがきさん!」 まわりを気にすることもなく 大きな声を張り上げて 彼女は 「ハグしていいですか?」と まるで高校生か中学生になった気分で お互い、声をあげ抱き合い喜んで もう 会えなくなって10年の年月が 経つのかもしれない 懐かしくて とても懐かしくて でも 彼女は昔のままの品の良さと若さ 艶のある 黒い髪の毛も 変わらない 彼女はいろんな場面で助けてくれた 歳はわたしより ずっと下だけど ストレートな視点や 遠慮がちだけど 的を得た会話 二人だけでじっくり お茶をするなんてことは無いけれど いつも 思わず吹き出してしまうような 面白いエピソードを話してくれて ウマがあうというか 信頼できる 安心できる そんな関係で 会えて 嬉しかったな

hiroko19613588
8月14日読了時間: 1分


Happy Birthday
晴れ間の続く沖縄です ずっと、ブログを書こうと 思っていたのに サイトの不具合で 書き進めることが出来ませんでした 8月13日はわたしの誕生日 この機会に 再度チャレンジと 思っていたのに 14日になってしまいましたが なんと 回復していて感激です 夜中にはなりましたが 更新します 65年という年月 自分でも驚くほどの時間です ほんとに いろんなことがありました 沢山の人と出会い 沢山の体験を積み上げてきました 自分に向き合うことの大事さを 今 やっと わかってきたところです これから 先も 自分の声に耳を傾け 自分との会話を大事に 過ごしていきたいと 思うばかりです

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8月14日読了時間: 1分


芳醇な香り
晴れ間の続く沖縄 一昨日、夜に買い物に出かけた時 新都心 カメラのキタムラ当たりの交差点で なんともいえない 芳醇な香りが それも ほのかにというものではなく あたり 一体に香りが溢れていて 何事?・・・と思うほどの香り 凄い 香水をつけた人がいたのかと 思うほど 昨日 同じ香りがするのなら 原因を探してみたく 再度 夜にその場所に 一昨日よりは 香りが薄くなっているような それでも 芳醇な香りは あたりに漂っていて 香りの先を探してみる なんと そこにあったのは サガリバナ 満開の花が咲いていて 驚くばかりの香り 月夜に輝く サガリバナは 幻想的 芳醇な香りがさらに 神秘的 夏の夜のひとときが癒されます

hiroko19613588
7月1日読了時間: 1分


予感?
雨の日が続く沖縄 昨日は突然の津波警報 驚きました でも 不思議なことが起きていたのです 昨日は 朝10時から沖縄市での仕事 高速道路に入り向かっていました いつも通いなれた高速 西原インターチェンジに入り 中城パーキングエリアを 過ぎたあたりから 高速道路の高さが気になり 「今 津波がきたらどうしたらよい?」 それが頭に浮かんできて 高速道路に車を置いて この小高い山へ登ろうか 移りゆく景色を前に どうしたらよいか そんなことを考えていました すると 沖縄南インターチェンジ手前で 津波の緊急速報が それは ほんとうに偶然なのかも しれません え?何?っていう感じで 思わず 声をあげてしまいました 何度も高速道路を使っているけれども 津波がおきたら なんて 考えながら 走ることなんて ほぼ無い 「予感」がしたのでしょうか とても不思議な出来事でした

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6月9日読了時間: 1分


孤独
台風も近づき 風が少々強く感じる沖縄です 今年のゴールデンウィーク前まで 仕事やらで バタバタ帰ってきて さらに 家で書類作成 徹夜する日も 沢山ありました それでいて わずかな時間に だらだらと息抜きだと youtubeにハマっていたり ひとりの空間や時間があるのに 心ここにあらずの日々でした ゴールデンウィーク後 なんだか 力が抜けたようで 頑張れない自分がいて 仕事もほどほどに お出かけするのもほどほどになり ひとり 家で過ごす時間が増えてきました ひとりで過ごすこの時間 不思議で 孤独のこの時間が とても 愛おしく感じ 落ち着くのです

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5月29日読了時間: 1分


琉球漆芸
小雨の降る沖縄 台風が強い勢力で接近中 今日は沖縄市での仕事が なんと10分で終わってしまった そこで 午後の打ち合わせの合間に 前から行きたいと思っていた 浦添美術館の常設展示場へ 琉球漆芸の魅力あふれるコレクション ため息のでる美術工芸作品ばかり 琉球王朝時代に 日本をはじめ中国、朝鮮、南方諸国との 交易によって繁栄した時代の作品 それを物語るような 近代的ともいえる洗練されたデザインや 言葉に表せないほどの巧みな技術 帰りには どうしてもこの作品たちのデザインを ひとつ ひとつ じっくりみてみたい そんな思いが込みあげてきて 「琉球漆芸」という本を購入 この表紙の鳥の表情なんて まるで意思をもっているようで ワクワクしてくる めくる1ページ 1ページの 琉球漆芸品の デザインのストーリーに 先人たちの 魂を感じて 魅入ってしまうのです

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5月28日読了時間: 1分


沖縄の歴史
心地の良い日の続く沖縄 最近 沖縄の歴史に興味が そんな中で見つけた 「阿波根あずさ」の 沖縄観光チャンネル 琉球の時代からの 沖縄の歴史を 圧倒的な情報量で解説 その内容は 初めて知ることが多く 思い出せば 大学生のころだろうか 母と一緒に行った 親族の 「東恩廻り」 「あがりうまーい」 その時は何も知らずに 母についていくだけで 最終地で 家系図を開いて 年配の方が説明していたのを うっすら覚えている 沖縄には たくさんの聖地があって その信仰心と 慣習は 生活の中に組み込まれていた 端切れの良い声と 明るい笑顔に引き込まれる 是非、一度 見て欲しい チャンネルです https://www.youtube.com/results?search_query=%E9%98%BF%E6%B3%A2%E6%A0%B9%E3%81%82%E3%81%9A%E3%81%95

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5月18日読了時間: 1分


旧歴18日
雨の日が続く沖縄 湿気はあるものの なんとなく ヒンヤリした日々 ゴールデンウィークの最中 友人達と Y島へ そこで 知り合った 不思議な おじいさん メンバーの一人の顔を見ながら 「 病気の人が家族にいるなら 旧暦18日に 火の神に手を合わせなさい 」 と突然言い出して ???? 当の本人の家族には 特に病気の人はなく なんのことだろうと 首を傾げる 彼女 そう思いながらも さらりと聞き流していた ところが 帰りの車中 彼女の息子から電話 「○○が入院するかも」と その電話に彼女と わたし達は目を合わせて 驚き え? って感じで 2日後の5月4日 旧暦の18日 早速 火の神に手を合わせたそう 旧暦18日は観音様の縁日 無病息災や健康祈願を祈る日らしく 偶然かな にしても・・・・ これが何なのか 説明はつかないけれど こんなことがあった 今年のゴールデンウィーク それは 紛れもなく事実

hiroko19613588
5月11日読了時間: 1分


寝起きに
心地よい風・・・ ゴールデンウィークというのに 暑さもなく ひんやりした感じの残る沖縄 ここ 数週間 書類に追われる日々で 月曜、火曜で5つの申請を済ませ やっと ゆっくりできそう そんな昨日 ほぼ 徹夜に近い状態で 仕事をしていて 明け方 少し仮眠 その寝起きの 一瞬 頭の中に 文言が流れて そうだ! それは申請書に記載すべき 重要なポイントで すっかり抜け落ちていたのに いきなり 流れてきたのです 驚きとともに 「 ありがとう 」 この摩訶不思議な出来事 感謝の気持ちに満ちました

hiroko19613588
4月29日読了時間: 1分


不思議な夢
今日も 天気のよい沖縄 数日前 不思議な夢?を見ました 多分、明け方だったかと 一瞬 起きているのか 凄く 意識がはっきりしていて でも 体は起きていないから 夢だと思う 目の前に 大きな壁があって 結構色鮮やかで どちらかというと 巨大な跳び箱みないな 行き詰ったか・・・躊躇する どうしよう 戸惑う私がいて ところが わたしは 両手を振り上げ 思いっきりジャンプ なんと その 跳び箱みたいな壁の頂上に 軽々と立ったのです 頂上に立った時 「大丈夫だ」 わたしは 言い知れぬ 安心感が広がったのを感じた 実は、その時 不安な事案を抱えていて どうしたものかと数日 気を重くしていた 「大丈夫!」 そう感じた わたしは 再度 深い眠りについていた 翌日、実際 その不安な事案は 何事もなく 解決した リアルで なんか 不思議な夢? ジャンプして

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4月14日読了時間: 1分


あれ なに?
今日もここちよい風のふく沖縄 今日は 用があって空手会館に 手続を済ませて 施設内をぶらぶら 特別道場「守禮之館」まで行くと 何やらが 芝生の上を 動き回っている その動きがあまりにもスムーズで 思わず追いかけてしまった 掃除機のような感じもするけれど なんだか愛らしい 元気よく走っている そのスピード感やバランスの良さ 安定しているのが 見ていて楽しい 帰り際に 事務所によって 聞いてみると 「草刈り機 ロボット」と判明 AIの技術に関心 家の中のルンバのようにスマート 青々とした芝生 施設管理にコスパも良いし 自然にも優しそうで なんだか 草刈り機殿も楽しそう

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4月10日読了時間: 1分


販売継続
今日は久しぶりに晴れ間が続く沖縄 外での活動にワクワクします 沖宮で販売されている お守りステッカー 一旦、何度目かの完売を終え 3月末の完売をもって終了し 次回作品の 構想を進めているところでしたが 販売を継続することになりました 何百人もの方が 私の作品を手に取っていただき お買い求めいただいたことに 本当に 驚きとともに 不思議な感覚と ありがたいという思いで いっぱいになります 沖宮さんのお力があってのこと このご縁に感謝するばかりです 次回作品も どうぞ 楽しみにしていてください

hiroko19613588
4月8日読了時間: 1分


ランチ
今日は沖宮でのアルバイト 今朝の雨が気になっていたけれど 思ってた以上に 晴れ晴れとした天気に 休憩の1時間は 奥武山公園に設けられたテラスへ ときおりランナーが 気持ち良さそうに走っていて 今の時季 日差しもそんなに強く感じない のんびり時間を過ごして この場所は ほんとに穴場 ゆっくり絵を描きにこようかな

hiroko19613588
4月5日読了時間: 1分


美浜アメリカンビレッジ
夜風がまだまだ冷たく感じる沖縄 今日は3ヶ月ぶりに Mさんとディナー 平日だし そんなに 人がいないのでは なんて 安直にアメリカンビレッジで 待ち合わせしたら 駐車場はいっぱい 外国人や県外からの観光客で にぎわってる にぎわってる 人 ひと ヒト 仕事帰りだったこともあって スーツ姿のわたしは 場違いな姿 丸出し Tシャツや タンクトップ 自由溢れる 雰囲気 波音まで 感じるようで ひとり ため息をつきながらも この場の空気に 少しでもなじむように 壁際に座り 壁と一体化して 自分の姿を忘れてしまえと ひたすら 彼女との会話に勤しみました

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4月2日読了時間: 1分


わたし次第
蒸し暑さの残る沖縄 数日前に新しくiPadを購入しました いつも 中古品を買っていたので はじめて未使用品を購入 私にしては 背伸びした金額で これが ただの YouTubeを見るだけのものになるか 資産になるかは わたし次第で これから 毎日 使いこなすことができるか 試されるな~💦

hiroko19613588
4月1日読了時間: 1分


無視しない
今日は 突然の大雨の沖縄 ほんのわずかな時間でしたが 出てきましたよ 感情が 怒りと悔しさ 入り混じったこの感情 わたしを褒めて、 感謝して・・・ イライラが募る そんな時 思う存分 出てくる感情を書きなぐる 何枚も 何枚も 散々書き出して 思いっきり 破り捨て ゴミ箱へ この 感情を思いっきり味わって この感情に逃げない とにかく 無視しない そんな朝 それから ある商品の件で コールセンターに電話 電話先の彼女は 不慣れなのか 何回も繰り返される 「はい、 はい」 という言葉が鼻につく その やりとりの中で ふと 心?の中にメッセージが 「いつまで もらい続けるだけの 人生を送る つもりですか? 」 ・・・・・ わたしは 無意識に 「聞き取りやすい声ですね・・・」 そう 言っていた 確かに 明るい初々しい声だ 電話先の彼女は 「 今日 初の仕事で褒めて頂き とても 嬉しい一日の始まりになりました ありがとうございます! 」 そう 言ってくれた 電話を切ったあと 涙がこぼれそうになった わたしが 彼女に ありがとうと伝えたい

hiroko19613588
3月31日読了時間: 1分
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